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世界遺産 龍安寺 石庭
入っていくと受付があります。先程、購入したチケットを渡して靴を脱いで上がります。
お土産を買うことができる売店があります
お土産を売っている売店の上におおきくあります。京都に行ったなら龍安寺も観光のポイントにして 記念になるものを買うことができます。
人で賑わっていますが、この中は、静けさを感じさせてくれる雰囲気がありました。
絶妙な石の配置やバランスは、直接見て頂きたいですね。決して写真では伝わらないです。
それぞれの石にも意味があるのですね。
1450年、室町幕府の守護大名の細川勝元に創建された禅寺です。
世界遺産に登録されています。いつ行っても人でいっぱいです。
龍安寺石庭のうら
通路がありますが、いけません。
京都観光するなら、それぞれの観光ポイントで歴史や由来について調べたりガイドさんに教えてもらっていくと、さらに感じれるのではないでしょうか。
ココ龍安寺でも実際に立つと、より知識が深まると思います。
知足の蹲踞(つくばい)−茶室蔵六庵の露地の下にあります。蹲踞は茶室に入る前に手や口を清めるための手水を張っておく石のことだそうです。
降りることはできませんし、この水は飲めません。
紅葉の時期の京都は、最高でしょうね〜。この写真は緑ですが、これが紅くなった紅葉は言葉にならないです。
紅葉の京都に行かれるなら、11月から12月上旬頃がいいでしょう。ただ、この時期の京都観光は、とんでもない人の多さだということを覚悟しておいた方がいいです。
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